CASE.1 半月切開(下垂が軽度の場合)
乳輪上部を半月状に切開し、下垂した組織を上方へ引き上げる手術方法です。半月切開法は、傷跡を比較的小さく抑えながら、必要な組織を切除することができ、比較的スムーズな回復が期待できます。
반달절개 후 표피층만 제거
처진 유선조직 제거
절개부위 봉합
봉합 완료
バストの下垂は、加齢や出産、体重の変化など、さまざまな要因によって生じます。そのため、患者様一人ひとりのバストの状態を丁寧に見極めることが重要です。正確な診断をもとに、それぞれの状態に合わせた手術プランを立て、自然なハリやボリューム、バランスの整った美しいバストラインを目指します。

一人ひとりに合った手術をご提案するカウンセリングチーム
豊富なバスト手術経験を持つ美容外科専門医
女性の気持ちに寄り添う乳腺外科
安全な手術を支える麻酔科専門チーム
専門資格を有するアフターケアチーム

デュアルプレーンⅡ・Ⅲによる下垂バストの改善:デュアルプレーン法を用いることで、バストリフトのための追加切開を行わず、インプラントによるボリュームを活かしながら、自然でなめらかなバストラインを整えます。
血管・神経へのダメージを軽減:高解像度FULL HD内視鏡で術野を細部まで確認しながら、組織を丁寧に剥離。神経や血管へのダメージをできる限り抑え、出血に伴うリスクの軽減を図ります。
乳頭・乳輪のバランスまで考慮:単にボリュームを整えるだけでなく、乳頭・乳輪複合体の位置やバスト全体のバランスまで考慮し、一人ひとりに合わせた繊細な手術を行います。
解剖学的構造を考慮した手術方法:バストの大きさや皮膚の弾力、乳腺組織や筋肉の発達状態など、解剖学的な要素を総合的に分析し、一人ひとりに適した手術方法をご提案します。

| 특징 | 유두 위치와 가슴 밑 주름의 간격 | 수술방법 | 거상법 | 개선효과 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 정상 | ㅡ | ㅡ | 가슴확대 | ㅡ | 볼륨확대 |
| 1도 | 경미한 처짐 *경우에 따라 가슴 확대 수술을 | 1cm이내 | 가슴확대 or 가슴확대 + 거상수술 | 반달절개 | 볼륨 개선, 유륜위치 리프팅 |
| 2도 | 뚜렷한 처짐과 가슴 모양 변형 | 1~3cm이내 | 가슴확대 + 거상수술 | 수직절개 | 꺼짐 개선, 아래로 처진 조직 리프팅 |
| 3도 | 심한 처짐으로 가슴 전체가 하방 이동 | 3cm이상 | 가슴확대 + 거상수술 | 수직절개 or '오'자절개 *'오'자절개는 밑선의 위치에도 | 꺼짐 개선, 하방으로 이동한 조직의 전반적인 리프팅 |
| 가성하수 | 처짐이 있으나 유륜의 위치는 정상 | ㅡ | 가슴확대 | ㅡ | 꺼진 윗볼륨의 개선 |
CASE.1 半月切開(下垂が軽度の場合)




乳輪上部を半月状に切開し、下垂した組織を上方へ引き上げる手術方法です。半月切開法は、傷跡を比較的小さく抑えながら、必要な組織を切除することができ、比較的スムーズな回復が期待できます。
반달절개 후 표피층만 제거
처진 유선조직 제거
절개부위 봉합
봉합 완료乳輪の周囲を切開し、バスト組織の一部を切除して形を整える手術方法です。ほかの術式と比べて傷跡を比較的小さく抑えやすく、回復も比較的スムーズで、軽度の下垂に適しています。
유륜 둘레 절개 후 표피층만 제거
유두를 당겨 올려줌
처진 피부와 조직 절제
유륜을 통한 봉합乳輪周囲を切開し、そこから乳房下溝に向かって約4〜5cm垂直に切開する手術方法です。比較的強い下垂にも対応できるため、幅広く行われている術式です。
유륜을 절개 후 표피층만 제거
절개부위 봉합
처진 유선조직, 피부조직 절제 및 제거
봉합 완료乳輪周囲から乳頭下部、さらに乳房下溝に沿って切開し、余分な乳腺組織・脂肪・皮膚を切除してバストの形を整える手術方法です。バストが大きく、下垂の程度が強い場合に適しています。
유륜 둘레, 가슴 밑 주름까지 절개 후 표피층만 제거
처진 유선조직, 피부조직 등을 절제 및 제거
절개부위 봉합
봉합 완료