シークレット鼻整形angel rhinoplasty
NANA美容外科の「シークレット鼻整形」は、100%自家軟骨のみを使用し、鼻の形を整える非開放式(クローズ法)の鼻整形です。
外側に傷跡が残らず、ギプスや鼻腔内の綿なども必要としないため、開放式の鼻整形に比べて、回復期間が短いことが特徴です。
NANA美容外科の シークレット鼻整形の特徴

シークレット鼻整形が
おすすめの方
- 01.
切開による負担が気になり、非切開手術を希望される方シークレット鼻整形は、切開による負担を軽減するため、鼻の内側をわずかに切開して行うため、外から見える傷跡がほとんど残りません。
- 02.
シンプルな施術で、術前・術後の変化をしっかり実感したい方従来の鼻整形に比べて複雑な手術工程を抑え、よりシンプルな手順で行います。自家軟骨を使用することで、自然さと華やかさを兼ね備えた鼻のラインを目指します。
- 03.
プロテーゼではなく、自家軟骨を使用した鼻整形を希望される方シークレット鼻整形は自家軟骨のみを使用するため、プロテーゼによる炎症や副作用への負担を軽減できます。
- 04.
手術後、できるだけ早く日常生活に戻りたい方手術時間が短いため、長期間のスケジュールを確保する必要がなく、ダウンタイムも短いため、早期に日常生活へ復帰することが可能です。
シークレット鼻整形の手術情報

手術時間
20~30分
麻酔方法
局所麻酔/睡眠麻酔
入院の有無
なし
抜糸
(軟骨採取部位) 5~7日
日常復帰
抜糸後、日常生活可能
NANA美容外科 シークレット鼻整形の特長
100%自家軟骨を使用し、まるで生まれつきのような自然で美しい鼻へと仕上げます。
NANA美容外科の シークレット鼻整形のポイント
개개인의 선호도에 따라 내 얼굴에 맞는 자연스럽고 아름다운 코를 디자인합니다.
NANA美容外科の
信頼できる鼻整形システム

1:1オーダーメイド整形
NANA美容外科では、一人ひとりに合わせたオーダーメイド整形を基本としています。お一人おひとりの鼻の状態や形、お顔全体とのバランス、理想のイメージやお好みまで考慮し、最適なデザインをご提案します。
気になる部分はできるだけカバーしながら、魅力を最大限に引き出し、理想の鼻へと導きます。手術室の実名制・専任責任担当制
手術室の実名制を導入し、担当する医療スタッフの正確な情報を明確にお伝えすることで、安心して手術を受けていただける環境を整えています。
また、手術計画の立案から総合検査結果の確認、手術、術後の経過・アフターケアまで、指定された担当医療スタッフが1:1で一貫してサポートします。

自然で美しい鼻
NANA美容外科では、経験豊富な専門医の技術とノウハウをもとに、顔の中心となる鼻が額や頬骨、目元、顎、唇など、お顔全体と調和するように手術を行います。
安全で責任ある術後管理
NANA美容外科では、安全な麻酔システムや無停電システムなど、手術室内外に専門的な安全管理システムを整え、安全を最優先に考えています。
また、術後の早期回復とご満足いただける仕上がりのために、専門的なアフターケアを提供する治療センターを運営しています。
NANAがお伝えする
鼻整形後の注意事項
01
洗顔・シャワー・メイク
鼻柱の抜糸をした翌日から、洗顔やメイクが可能です。鼻のギプスやテープを外すまでは、手術部位を避け、濡らしたタオルなどでやさしく拭いてください。
鼻柱の抜糸をした翌日から、洗顔やメイクが可能です。洗顔の際は、鼻の部分を強くこすったり、圧迫したりしないようご注意ください。
メガネの着用は1か月後からをおすすめします。また、サウナや激しい運動も1か月程度はお控えください。02
経過
手術後2~3日間は、少量の出血や鼻水が出る場合があります。手術後1か月間は、強く鼻をかまないようお願いいたします。1か月後からは、やさしく鼻をかむことが可能です。
耳介軟骨を使用した場合、6か月程度は痛みや感覚の変化が生じる場合があります。手術の際に耳介軟骨を使用した場合、長い場合には術後6か月程度、触れた際に痛みや感覚の変化を感じることがあります。
通常は時間の経過とともに痛みや感覚の違和感は徐々に改善していきますので、ご安心ください。03
腫れのケア
手術後1か月程度は、顔に腫れが残る場合があります。鼻の腫れは左右で腫れ方や引き方が異なることがあり、一時的に左右非対称に見える場合があります。これは術後によく見られる自然な経過です。
腫れが完全に引くまでは左右差が目立つことがありますが、時間の経過とともに徐々に改善していきます。術後は、時期に応じて適切に冷やしたり温めたりしてください。術後3日間は、冷やすケアをおすすめします。出血を抑え、腫れを軽減する効果があります。
術後4日目以降は、腫れや内出血のケアのため、温めるケアをおすすめします。04
傷口のケア
ドレッシング処置やギプス、抜糸のためにご来院ください。鼻の中に綿(鼻栓)を入れている場合や、耳介軟骨を使用して耳の後ろにガーゼを貼っている場合は、術後2~3日目にご来院いただき、綿やガーゼの除去と消毒を行います。
鼻のギプスと抜糸は、術後6~7日目を目安にご来院いただき、処置を行います。処方された軟膏でケアしてください。術後は朝晩の1日2回、綿棒に生理食塩水を含ませ、鼻の内側と切開部分をやさしく拭いてから、処方された軟膏を薄く塗ってください。
05
飲酒・喫煙
術後1か月間は、飲酒・喫煙をお控えください。飲酒や喫煙は、出血や傷の治り、感染などに悪影響を及ぼす可能性があるため、術後1か月間はお控えいただくことをおすすめします。
06
睡眠時の姿勢
術後3か月間は、寝る姿勢に十分ご注意ください。術後1週間は、寝る際に首が曲がらないようにし、上半身を少し高くして、頭が心臓より高い位置になるようにしてください。腫れを早く引かせるために効果的です。
また、横向きやうつ伏せは避け、顔を天井に向けた状態で仰向けに寝るようにしてください。




















