内視鏡額リフト
額のシワはもちろん、まぶたのたるみまで同時に解決!
NANA美容外科の 額リフトの手術方法
額全体を均一にリフトアップ!目の下・まぶたのたるみ、額のシワ、そして眉間のシワまで同時に改善します。

NANA美容外科の
額リフトが必要な場合
- 01.
まぶたのたるみ+狭い眉間目元が下がっている一方で、目と眉の間隔が狭いケース
- 02.
二重整形後の強い印象二重整形後にまぶたの厚みが増し、目元や表情が強く見えてしまうケース
- 03.
下がった眉+憂鬱な印象眉が下がって目を開けるのが重く、憂鬱な印象を与えてしまうケース
- 04.
眉・額の筋肉の過度な使用まぶたのたるみによって、眉や額の筋肉を頻繁に使ってしまうケース
- 05.
眉間・額の深いシワ眉間や額のシワが深く刻まれているケース
- 06.
二重整形後の強い印象の改善二重整形後に印象が強く見えることが気になっているケース
額リフトの手術情報

手術時間
1時間
麻酔方法
睡眠麻酔又は全身麻酔
入院有無
なし
ドレーン
なし
抜糸
1週間後
日常復帰
1~2日後
通院治療
1回
NANA美容外科の 額リフトのポイント
患者様の皮膚の老化度、骨格構造、お顔の黄金比、そしてたるみの程度を綿密に分析し、お一人おひとりに最も適した施術方法を選択します。
NANA美容外科の 信頼できるリフトアップシステム

3D-CTを活用した術前の精密分析
術前に3D-CTを用いて精密分析を行うことで、一人ひとり異なる顔の骨格構造や形状、筋肉層や軟部組織の分布、神経線の位置など、肉眼では確認が難しい部分まで多角的に解析し、あらゆる要素を考慮した上でデザインを行います。
術前の総合検診によるオーダーメイド整形
術前に先端医療機器システムによる総合検診を実施することで、より安全な手術を可能にします。国家認証を受けた50項目以上の検査を含む疾患別検診を通じて患者様の健康データを分析し、科学的な診断のもと、お一人おひとりに合わせた正確な手術のみを行うため、より満足度の高い結果を得ることができます。


分野別の専門医療陣によるチーム医療システム
長年の美容整形手術で培われた熟練のノウハウを持つ各分野の専門医療陣が、安全で満足度の高い手術結果のために、手術の全過程においてチーム医療して診療を行います。豊富な臨床経験を持つ専任の手術チームが、患者様の安全と美しさを責任を持ってお守りします。
麻酔科専門医の常駐
先端モニタリングシステムにより患者様の状態をリアルタイムで観察し、術前から術後の回復に至るまで、麻酔痛症医学科の専門医が1:1で専任して安全を責任持って管理し、手術の全過程をチェックします。


リフトアップ回復ソリューション
NANA美容外科では、安定した美しい最高の仕上がりを実現するため、トータル回復ソリューションを提供しています。腫れを速やかに軽減するむくみ・腫れケアプログラムや各種施術プログラムにより、スピーディーで満足のいく回復をサポートいたします。
アフターケアプログラム
NANA美容外科では、多様で体系的なアフターケアプログラムを運営しております。
リフト アフターケア プログラム
2週目
ヒーライト
ヒーライトケアにより、肌トーンの改善および腫れの軽減を図り、たるみを生じさせることなく美しいラインを完成させます。
4週目
高周波管理 ▶ ヒーライト ▶ 保湿モデリングパック ▶ 主治医による経過確認
高周波管理により内出血や腫れを軽減し、ヒーライトで肌の弾力を高めた後、主治医が経過を確認します。
NANAが教える
額リフト手術後の注意事項
01
洗顔・シャワー・メイク
額の包帯を除去した後は、軽いシャンプーが可能です。額の包帯を除去した後は、抜糸が残っていても軽いシャンプーが可能です。患部を優しく洗い、ドライヤーの冷風で乾かしてください。
手術後の時期に合わせて、適切な温湿布と冷湿布を行ってください。手術後、お顔が腫れやすい最初の3日間は冷湿布をおすすめします。出血を予防し、腫れの発生を抑える効果があります。
02
경과
手術後に内出血が現れることがありますが、体質により1〜2週間ほど持続する場合があります内出血ができている部位に直射日光が当たると、色素沈着の原因になることがあります。そのため、アザが完全に消えるまでは、帽子を着用するか、日焼け止めをこまめに塗って紫外線対策を行ってください。
エンドタインの固定部位に痛みや、触れると違和感が生じる場合があります。額の固定部位に痛みや、触れると異物感が生じることがありますが、一時的な現象であり、時間の経過とともに徐々に改善されますのでご安心ください。手術部位を刺激すると、出血や血腫の原因となることがあります。手術部位に圧力をかけたり、血圧を高めたりする行為(激しいせき、くしゃみ、頭を下げる姿勢など)は避けてください。
03
腫れケア
手術後、3〜6ヶ月にかけて腫れが引いていきます。手術後1週間ほどで大きな腫れはある程度引きますが、3〜6ヶ月にかけて残りの腫れが徐々に引いていきます。左右で腫れの度合いや引き方に差が生じるため、一時的に非対称に見えるのは一般的な現象です。腫れが完全に引くまでは、こうした左右差も時間とともに改善されます。通常、額よりも目の周りの方が腫れやすいため、目の周辺を中心に冷湿布を行ってください。※脂肪移植を同時に行った場合は、脂肪の生着を妨げる温湿布は避け、2週間は冷湿布のみを行ってください。
04
飲酒および喫煙
手術後1ヶ月間は、飲酒および喫煙をお控えください。飲酒や喫煙は、出血や傷口の回復遅延、感染症リスクに悪影響を及ぼすため、手術後1ヶ月間は必ずお控えいただきますようお願いいたします。
05
睡眠姿勢
適正な睡眠姿勢を保つよう心がけてください。手術後1週間までは、お休みの際に首が曲がらないようご注意ください。また、上半身を少し高くし、頭が心臓よりも高い位置にくるような体勢を保っていただくと、腫れやむくみが早く引くのに効果的です。あわせて、横向きやうつ伏せで寝ることは避け、顔を天井に向けた仰向けの姿勢でお休みください。















