大容量脂肪吸引large volume liposuction
NANA美容外科では、ご希望のボディラインに近づけるよう余分な脂肪をしっかりと除去し、必要な脂肪のみを最小限に残すことで、引き締まった美しいラインを目指します。
NANA美容外科の部位別 大容量脂肪吸引
部位ごとの特徴や脂肪のつき方、吸引量を考慮したオーダーメイドデザインで、なめらかでバランスの取れたボディラインへ整えます。

NANA美容外科
大容量脂肪吸引が
おすすめのケース
- 01.
複数部位のお悩みを同時に改善したい方二の腕・腹部・太ももなど、複数の部位に脂肪が蓄積しており、一度に全体のボディラインを整えたい方
- 02.
運動や食事制限でも落ちにくい脂肪継続的な運動や食事療法を行っても減りにくい、厚い脂肪層にお悩みの方
- 03.
引き締まったボディライン全体のボディラインをすっきりと引き締め、シルエットの美しい服を自信を持って着こなしたい方
- 04.
全身バランスの改善部分的な施術ではなく、全身のバランスやシルエットをトータルで整えたい方
- 05.
リバウンドしにくい体型改善脂肪細胞そのものの数を減らすことで、比較的リバウンドしにくい、長期的なボディライン改善を目指したい方
大容量脂肪吸引の手術情報

手術時間
1〜3時間
(施術部位によって異なります)
麻酔方法
全身麻酔
入院有無
なし
(大容量脂肪吸引の場合は1日)
ドレーンバッグ
なし
抜糸
7日後
日常復帰
術後3〜5日で
日常生活への復帰が可能
来院治療
術後
1週間
NANA美容外科の大容量脂肪吸引は、仕上がりが違います。
豊富な症例経験を積んだ医師が、一人ひとりの体型や脂肪のつき方を細かく見極め、理想的なボディラインを目指して必要な部位を丁寧に吸引します。
全体のバランスまで考慮した繊細なアプローチで、より完成度の高い美しい仕上がりを目指します。
大容量脂肪吸引 Q & A
NANA美容外科の体系化された 脂肪吸引システム

InBody総合検査
InBody測定によって身体データを正確に収集し、体組成を分析したうえで、より立体的でバランスの取れた手術計画を立てます。
超音波検査
高解像度の超音波を用いて、皮下脂肪層の厚みや分布、状態を精密に確認し、一人ひとりに適した手術計画を綿密に立てます。


最小限の切開
部位ごとに、外から目立ちにくい2〜3mm程度の微細切開から手術を行い、傷跡ができるだけ目立たないよう配慮します。
腕:脇の下または肘のしわ/腹部:陰毛部またはへそ/太もも:陰毛部またはヒップのしわ組織へのダメージを最小限に
血管や神経組織へのダメージをできる限り抑えることで、術後のスムーズな回復をサポートし、内出血や痛みの軽減を目指します。


丁寧で精密な脂肪吸引
皮下の浅い脂肪層まで丁寧に吸引することで、術後の皮膚のたるみをできる限り抑え、凹凸の少ないなめらかな仕上がりを目指します。
一人ひとりに合わせたオーダーメイド処方
術後は、一人ひとりの体型や食生活を考慮し、栄養カウンセリングと適切な痩身薬の処方を行い、余分な脂肪の少ない、すっきりとした美しいボディラインづくりをサポートします。

나나에서 알려드리는
대용량지방흡입 수술 후 주의사항
01
洗顔・シャワー
シャワーは術後2日目から可能です。シャワーの際は、防水テープを貼ったまま行ってください。シャワー後は、防水テープのみ新しいものに交換してください。
02
経過
術後1〜2日間は、切開部から出血がみられることがあります。切開部から血液や赤みのある液体が出ることがありますが、これは術後にみられる一般的な反応です。清潔なガーゼや布で軽く拭き取ってください。就寝時は寝具が汚れる可能性があるため、吸水パッドや防水シートを敷いておくと安心です。
手術部位に脂肪の硬さやしこり感が生じることがあります。術後、一時的に脂肪が硬くまとまったように感じることがありますが、多くの場合は術後3か月頃から徐々にやわらいでいきます。また、手術部位の皮膚感覚が一時的に鈍くなることがあります。
03
圧迫着を処方された場合
術後は、部位に応じて2〜3か月間、圧迫着を着用してください。二の腕は約2〜3か月、腹部は約3か月、太ももは約2か月を目安に、専用の圧迫着を着用します。圧迫着は、腫れの軽減や皮膚の引き締まりをサポートするうえで重要です。
圧迫着は、必ずシワのない状態で着用してください。圧迫着にシワが寄ったまま着用すると、手術部位に凹凸が生じる原因となる可能性があるため、ご注意ください。
圧迫着は、横になった状態で脱いでください。 また、着脱の際は、できるだけ周囲の方にサポートしてもらうようにしてください。圧迫着を脱ぐと圧迫効果がなくなり、一時的に血圧が低下して、めまいを感じることがあります。これを防ぐため、できるだけ横になった状態で圧迫着を脱いでください。また、着脱の際は、周囲の方にサポートしてもらうことをおすすめします。
04
傷口のケア
脂肪吸引部位の抜糸は、通常術後7日前後に行います。ただし、傷口の状態によっては、術後10〜14日目に抜糸する場合もあります。
切開部の傷跡を目立ちにくくするために、傷跡ケア用の軟膏を使用すると効果的です。病院から処方された軟膏を継続して使用することで、傷跡をやわらげるサポートにつながります。
腫れは3か月以上かけて徐々に落ち着いていきます。腫れの引き方には個人差がありますが、約3か月かけて徐々に改善していきます。完全に回復し、最終的なラインを確認できるようになるまでには、約6か月を目安とします。
05
飲酒・喫煙
術後1か月間は、飲酒・喫煙をお控えください。飲酒や喫煙は、出血や傷の治癒、感染のリスクに悪影響を及ぼす可能性があるため、術後1か月間は控えることをおすすめします。







